人工芝 パークシア プレソル
高透水性の人工芝パークシアプレソル。
水はけ抜群で、軽くて施工もしやすい。
パークシアプレソルと他のパークシアシリーズはここが違う!
長所1 全面透水の高い基布で、水はけ抜群
特別な三層構造不織布の基布で、裏地全体から均一に排水。
水抜き穴が無くても、透水性抜群。
水たまりの発生も抑制します。
長所2 雑草が生えにくい
従来の人工芝は、水抜き穴から光が入り雑草が生えてしまう難点がありました。
プレソルは透水性が高いので、水抜き穴がありません。
太陽光をしっかりと遮断。
雑草が水抜き穴から生えてくる心配がなくなりました。
長所3 従来品と比べて重さが半分! 軽量なので施工が楽
裏面がラテックスの従来品よりも約50%軽く、より楽に施工できるようになりました。
カットもしやすくて柔らかいため、角やカーブ箇所も合わせやすい特徴があります。
扱いやすいので、DIY初心者にもおすすめです。
パークシアシリーズのおすすめポイント
POINT1 天然芝と見間違うほどのリアル人工芝
ふかふかの質感とクッション性、本物のような触り心地が特徴。
天然芝に必要な水やりや芝刈りなどのメンテナンスは、人工芝には不要です。
一年中青々とした芝生をお楽しみいただけます。
POINT2 リアルな芝葉
「4種類の葉をミックス」色の異なるストレートとウェーブ状の葉をMIX。
青々とした芝、刈れた芝を色・形状で表現し、より自然でリアル感のある質感に。
POINT3 起立性UP へたりにくい芝葉
C型の芝葉は、光の反射を抑え、芝の起伏性も優れています。
柔らかな質感を保ちつつ、細い芝のバランスを改良し密度感もUP。
手触りとリアルな見た目を両立しました。
POINT4 高耐候性
日光にも雨にも強く、長く緑の芝を楽しめます。
POINT5 検査基準をクリアした安全性の高い人工芝
リーベの人工芝は、世界基準である検査機関SGS社の厳しい製品品質試験をクリアしております。
POINT6 グリーン塗装で芝になじむ「おさえピン」付属
パークシアのコ型おさえピンは、ポリエステル樹脂でコーティングした錆びにくいピンが付属しています。
- 【先端が斜めで打ち込みやすい】
- 【芝になじむグリーン塗装】
- 【丈夫で錆びにくい】
人工芝の施工方法で抑えておくべきポイント
人工芝の施工時のポイント
- 地面を平らにならしてから人工芝を敷いてください。
- 人工芝を地面に固定するため、付属のコ型ピンを打ちこんでください。
- コンクリートに施工する場合は人工芝用のテープをご使用ください。
【コ型ピンについて】
- コ型ピンは1m間隔で、下記の図のように打ちこんでください。
綺麗に敷くポイント
- ①準備
ゴミや小石を取り除き、地面を転圧して、できる限り平らにならします。 - ②敷く時
人工芝には芝目(縫い目から出ている芝の向き)があります。芝の葉先を同じ方向にして敷くと、仕上がりがきれいになります。複数本敷く場合は、芝目を見て敷きましょう。 - ③敷き終えたら
巻き癖で寝ている芝をブラシで逆立てるようにして芝を立ち上げると、さらにキレイになります。 - ④人工芝の継ぎ目の仕上げ
それぞれの継ぎ目を手やブラシで混ぜ合わせるように馴染ませると、継ぎ目が目立たなくなります。
継ぎ目部分は人工芝用テープで密着して施工することをオススメします。
注意事項
- 生産ロットの違いにより、色、芝葉の形状や色合いに若干のばらつきが出る場合がございます。ご了承ください。
- 日差しが強い日は特に温度上昇に注意してください。人工芝はプラスチック素材(PE)製品につき、耐熱温度は75度になります。日光を反射するものを近くに置くのを控えてください。
- ガラス窓や透明な容器等、太陽の光が反射すると虫眼鏡のように光を集めてしまい、芝が溶解・収縮・変色を起こす可能性があります。また、熱が直接あたる屋上も高温になり熱がこもる可能性があります。高温になる時期は熱対策にご注意下さい。
- 日差しが強い日は事前に水などをまく、また、日除けやシェードを利用し、日陰をうまく利用して人工芝の表面温度を下げる等の対策をおすすめします。
TEL: 047-470-9501 / FAX: 047-470-9073
FAXでご依頼の際は、オーダーシートをご利用ください。»
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人工芝パークシアプレソルの施工事例
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