目隠しルーバー材

目隠しルーバー材

建築物の外装やエクステリアのフェンスに目隠しルーバーが人気になっています。 目隠しルーバーは、細い木材や樹脂木を、縦に組み、間隔を開け、縦垂直に組んだものです。 視線を動かせば、視界が開き、風の通る量を考慮して間隔を確認します。

目隠しルーバーは、意匠、デザインが美しく、おしゃれであり、機能性としては目隠しでありながら風を通す。
ルーバーは、ルーバーフェンス、格子材、面格子、羽板、屋外スクリーンなどと同意味で呼ばれます。

使用箇所は、外壁、外装、窓、天井、階段などで使用されます。 その他の用途は、建築物、エクステリアのみでなく、照明器具、エアコンへも使用されます。

素材は、木製、樹脂木、人工木、アルミなどが主です。 建築物のみでなく、エクステリアでのルーバーの使用が多々あります。

デザインの組み方は、縦格子がメインで、横格子も使用されることもあります。 風・雨・光・埃・視界などを考慮したデザインを設置します。

ルーバーが開閉できるものを「鎧戸」、はめ殺しになっているルーバーは「ガラリ」と言われます。

主な目隠しルーバー材

セランガンバツ
セランガンバツ

45×70

ウリン
ウリン

40×70

ハンディウッド
ハンディウッド

ルーバー材

エコアコールウッド
エコアコールウッド

18×130

38×130

45×45

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